日曜日の過ごし方

日曜日のお昼御飯はたいてい簡単なものが多いです。簡単なもの、いわゆるB級グルメと言われるものが多いです。例えば焼きそば、お好み焼き、うどん、そば、このような昼御飯が多いのです。一品だけでもそれなりの美味しく食べられるもの、それが私の大抵の日曜日のお昼御飯です。日本ではこんなふうに日曜日の食事は簡単に済ませる傾向があるようですが(もしかするとこれは私だけかもしれませんが)、イギリスでは「サンデーランチ」と言われるように日曜日のお昼御飯はぜいたくにおいしいものを食べるようです。イギリスの伝統料理を食べるものこの時。家族で食卓を囲んで、伝統料理をおいしく味わう。なんて絵にかいたような理想の家族図なんでしょう!!素敵ですよね!アメリカでは日曜日は友達と一緒に食事をとるそうです。平日は仕事に忙しい友人たちと日曜日に一緒に過ごす、こちらも素敵ですよね!日本では日曜日も時に仕事をしている人がいますが海外では、国によっても違いますが休日は仕事も休みにしてゆったりと過ごす人が多い。そんな時間、日本人も忘れないようにしたいですよね!

ディズニーランドのお土産

ディズニーランドのお土産ってとっても値段が高いですよね。ちょっとしたお菓子やチョコレートが街の高級スイーツ店の値段よりも高額。。。なんてこと、ちっとも珍しくありません。ディズニーランド=夢の王国、ですから、そんな王国のからの食べ物は高額で当たり前なのでしょうか!?スイーツの味は…見た目よりもおいしいことが多いのです。ディズニーランドのスイーツは見た目がとてもシンプルででも入れ物やパッケージが派手、というイメージですがでもその味も結構おいしいものです。少し前に貰ったお土産でちょっと他では食べられないような不思議な味、でもおいしい味のスイーツをもらいました。例のごとく、スイーツ自体は地味で、パッケージがかわいらしい…、と思ったら味もおいしかったのです。これはちょっと新発見をした気分になりました。ディズニーランドのスイーツはやはりその味は夢の王国の味なのですね!オリジナルの商品でその場でしか買えないとなると…高額になるのも仕方がないのかもしれませんね。つまりあの値段設定は、味だけでなく付加価値が多い、という事です。

女性はいつまでも美しくいたいものなのです

子供を出産して、母乳で子育てをして、一年も経つともうそろそろ卒乳の時期を迎えます。今の子育て世代の親たちの世代は、子供が1歳になると断乳して卒乳させるという風潮でしたが、今の子育て世代の卒乳はちょっと違います。子供のタイミングで母乳を卒業させるのが推奨されているので、だから2歳になってもまだ母乳を寝る前に飲んでいる…、という子供も実際にいるのだそうです。子供が母乳を卒業すると、母親の胸は元の大きさよりも小さくなっている事が多いようです。母乳を上げている時は子どものために食事のバランスを考えている母親ですが、子供が卒乳したら自分の好きなものを食べても大丈夫!…と、思って元の胸の大きさに戻すために胸を大きくするサプリを飲み始める方もいらっしゃいます。子供を産んでもやはり母親も女性。体のラインは気になるものです。妊娠中は特に女性ホルモンの分泌が活性していて、それが終わったとたんに体は変化してしまいますので、それに戸惑う母親も…。胸を大きくするサプリは女性ホルモンと似た働きをしますので、だから卒乳後に飲み始めて、妊娠出産後の体の変化に心を対応させるために使う母親もいるそうです。

苦手を克服

子供は苦手な食べ物がたくさんあります。特に気にもかけず、そんなものと思う事実。それが普通のことですよね。でもそんな子供も大人になるにつれて苦手な食べ物も減ってはいくものですが、ではいったいどのようにして苦手な食べものを克服するのでしょうか?それは母親が上手に工夫して食べられるようにしていることも多いのです。例えば子供が苦手は葉物野菜。ホウレンソウの場合はホワイトソースとジャガイモ、鶏肉と一緒にグラタンにしたり、ベーコンといためたり…もっと工夫しておられるお母さんならパンケーキやカップケーキ、パウンドケーキに入れたりもします。これほどマメでなくとも、グラタン位なら手作りすることが出来ますよね。「何でも食べられるようになった方が、大人になった時に絶対に得!健康面を考えたうえでも好き嫌いはない方が良い!」そんな母親の愛情に支えられて、子供は食べ物の好き嫌いを克服します。えぇ、母の愛情を感じますよね!

暑い一日です。

暑い一日。夏ももう真っ盛りですね。本当に、毎日こう暑いと気がめいって今います。暑い時に一番大切なことはというと、体力をつけることだと思います。ということで、暑い日は昼寝に限ります。昼寝をして体力温存です。その時の注意点。というかよりよく眠るために、昼寝の前にシャワーを浴びるのはいかがでしょうか。シャワーを浴びて汗を流すとすっきりしますよね。汗に含まれている疲労物質をすっきりとシャワーで流すと、涼しさも感じることができます。だからすっきりと昼寝ができるのですよね。昼寝をするということに事によって午後からの仕事がはかどる、という例もありますから、しんどい時は昼寝をすることをお勧めします。と言っても仕事をしていらっしゃる方、毎日お忙しくしていらっしゃる方はそんなことはできませんよね。でも休日など、ちょっと時間が取れそうなときは昼寝をしてすっきりと午後から過ごしましょう。これも贅沢な休日の過ごし方です。

ジェンダー

「セックスジェンダー」で悩む人って結構多いのだそうです。男性の体に女性の心をもって生まれた人やその反対。人には言えないような悩みを持つ人も多いそうで、特に日本ではそういった人達を差別化してみることも多いので、実際にそういう悩みを持っているとしてもなかなかそれを人に言える人は少ないのだそうです。そんな社会の中でKABAちゃんの存在はそんな人たちに勇気を与えるかもしれません。こんなニュースが今日のエンタメのトップニュースになっていました。

私自身は常に差別や偏見を持たないで生きていきたいと思っていますが、そうなるためには少数派の人たちの意見をしっかりと聞くべきだと思っています。人の意見を聞かないで、差別することは簡単ですがその人の気持ちをより深く知ると差別も出来なくなるものだと思います。ですから、常に人の意見を聞こうと…。「差別のない世の中を創る」なんてまだまだ遠い目標に感じますが、でも少しずつでも出来ることから始めていきたいものです。

子育てと個性

子育てをする上で大変なこと。小さな赤ちゃんがいらっしゃる方なら、授乳はその内の一つだと思います。つまり、大人で言う食事の容易ですよね。母乳で育てているママさんやミルクで育てているママさん、その混合のママさん、などなど。一言で授乳といってもその方法は様々。小さなことから大きなことまで、一人の赤ちゃんのお世話の仕方はママさんや赤ちゃんによって全然違います。私の持論ですが、子育てほど個性が現れるものはないように思います。それだけに赤ちゃんはママの影響をたくさん受けてぐんぐん育っていきます。ある一定の年齢に至るまで、赤ちゃんはそのお世話を一番している人の生き写しのように育つみたいです。癖や態度や行動までそのお世話をしている人にそっくりなのだ、と。もちろんそのまま大きくなっていくわけではありません。そこから徐々に赤ちゃん自身の個性が加わっていくものなのですが、初めのうちはお世話をしている人にそっくりなのだそうです。だから赤ちゃんを見ればそのお母さんを見ることになります。人一人のお世話とはそれほど大きな事です。子育てはもちろん楽しいことばかりではありません。だから子育てを頑張っているママさんがいると、応援したくなります!

頑張っている同世代のママへ

結婚しても子供を産んでも、どんなに忙しくても輝き続けている女性って素敵だと思いませんか!?毎日忙しい中、家事も育児も手を抜かず頑張っているお母さんって多いと思います。女性って結婚して子供を産むと本当に雰囲気が変わりますよね。毎日の生活に追われて余裕のないお母さんもいれば、子育てにストレスを感じないように、無理しない程度で手を抜いているお母さんもいます。共通して言えることは、目の前になる子育てを頑張り、毎日真剣に100%のエネルギーで暮らす、ということだと思います。でも上手に手を抜ける人とそうでない人って本当にその見た目の印象にも表れていると思います。失礼だと分かって言いますが、毎日の生活に余裕がないと、雰囲気からもピリピリとした空気が伝わってくるように感じます。人間正直だから・・・。余裕のないお母さん、ピリピリした女性にならないためにも、女性にとって余裕を持つことは本当に大切です。最近ではベビーシッター関連の怖い事件もありますが、でも心の余裕のないときは信頼できるベビーシッターを使って上手に気分転換して欲しいものです。

学生の時の思い出

学生時代のアルバイトの一つとしてちょっと面白かったのは「クラブ」で働いてことです。クラブといってもディスコクラブのようなところではありません。ちょっとキャバクラのような感じのお店です。どうしてこんなお店でバイトをしたかというと、ただ単に友達がそのお店で同じバイトをしていたからです。それから時給が良かったのも魅力の一つでした。男性に媚を売るなんてあまり好きではありませんでしたが、お酒が飲めるのが楽しかったことと、学生時代限定のバイトと思っていたので、良い意味で適当に働いていました。結構楽しかったかったバイトでした。

こういうお店で働いていて困ることが衣装です。衣装のワンピースやスーツは自前で、が原則。なので、私もけっこうこのバイトをしていた時は衣装をよく購入していました。バイトのときのみの衣装なのですが、結構お金をかけていましたっけ。生地が良いものを選ぶと本当に高額でした。これで稼いだバイト代のほとんどを使い切ったことも…今では懐かしい思い出です。

いわゆるキャバ嬢の衣装も昔と比べて今ではとても進化しているようです。そのサイズも形もワンパターンではなく本当にいろいろなタイプのものが増えてきたそう。今はそんな衣装を購入してもあまり意味がないので、とりあえずネットのお店で見て楽しんでいるだけですが、私がバイトを知っていた時もこんなふうにバラエティー豊富な衣装があればよかったのになぁ、と思っています。http://xn--o9j0bk7o8b1e1bzj9c4374j45h.com/3saizu.html

 

自宅安静と言われても

病気などで家でおとなしくしておかないといけない時ってありますよね。いわゆる、自宅療養ってやつです。でも家にいるとおとなしく安静にするのってなかなか難しいですよね。安静にてしおこうと思いはするのですが、ちょっと家事をしてみたり、ちょっとそのあたりを歩いてみたり。家の中でじっとするのは案外難しいものです。そんな時、私をいつも助けてくれるのが読書です。体の回復と自分の教養のためにも読書はなるべくしたいものですよね。これさえやっておけば大丈夫という線引きは私の場合、「読書をするかしないか」によるものです。本はいろいろな知識を与えてくれます。だから読書って大好きです!昔から自宅で安静にしなくてはいけないときのお供はやはり読書なのかもしれません。どの国でも病院にお見舞いに行くときに持っていくものは本です。自宅で安静に、もしくは病院で安静にしなくてはいけないときはたくさん本を読んで、次に活動する時のために知識を備えたいものです。